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Dyadic Nederland

分子生物学テクニシャン

2012年10月 - 2014年10月, Dyadic Nederland in Wageningen

Dyadic Nederland:

特許取得済みの独自C1発現システムのさらなる改善と活用に焦点を当てたグローバルバイオテクノロジー企業。

簡単な概要: 酵素の品質試験、SDS-page、HPLC、ウェスタンブロッティング。AKTAシステム、IEX、HIC、SEC、限外ろ過、クロスフローろ過を使用した酵素精製。真菌発現系における酵素のアノテーションとそれに続くクローニングおよび過剰発現、PCR、クローニング、サザンブロッティング、形質転換(大腸菌/真菌)。

職務概要

SDS-page、HPLC、ウェスタンブロッティングなどの技術を使用した酵素の品質試験を担当するテクニシャン。AKTAシステム、イオン交換クロマトグラフィー(IEX)、疎水性相互作用クロマトグラフィー(HIC)、サイズ排除クロマトグラフィー(SEC)、限外ろ過、クロスフローろ過などのさまざまな方法を使用した酵素精製に従事。また、PCR、クローニング、形質転換(大腸菌/真菌)、サザンブロッティングによる真菌発現系での過剰発現のための酵素のアノテーションとクローニングにも関与。

主な責任

  • RNA発現データおよびDNAゲノム配列データを使用した酵素遺伝子のアノテーション。
  • DNAコンストラクトの作製と真菌発現系での過剰発現のための酵素のクローニング。
  • AKTAベースの技術を使用したタンパク質の精製。
  • SDS-page、HPLC、酵素アッセイなどの技術を使用した生産酵素および酵素混合物の品質試験。

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